スポンサーリンク

自毛でアフロヘアを目指しデュタステリドで抜け毛予防

お知らせ

☆ 完全予約制で営業しています。

当日ご来店の場合も、必ずお電話で空き時間の確認をお願いします。

☆ 自粛していたシェービングを再開しました。ただし、新型コロナウイルスの感染者数が増加傾向になると、再び自粛することがありますので、ご了承ください。

マスクをしたままでカット可能です。

受付時間
火曜日~金曜日 : AM 9:00~PM 6:30
土日祝日 : AM 9:00~PM 6:00

06-6781-6459

2019年12月の頭髪

抜け毛予防

育毛

発毛

男性型脱毛症で悩んだ方は、一度は頭に浮かぶキーワードだと思います。

 

現在、これらで一番効果が高いのは病院で処方してもらえるAGA(男性型脱毛症)の治療薬を服用することです。

 

育毛や発毛にはいくつもの方法があります。

その代表的な方法が以下のようなもの

1.血流を良くして毛根に栄養を届ける方法

2.頭皮の毛穴を奇麗にすることで発毛を促す方法

これらがあります。

 

しかし、長年、髪を見ている理容師として、これらの方法は、結果が出にくいと理解していまして、ワタシが見てきたお客様の中には結果が出た人の記憶がありません。

 

一方、先に書いたAGA(男性型脱毛症)の治療薬を服用すると、育毛・発毛に効果がある人の確率がとても高いと断言できます。

成果に個人差はあるものの、結果が出る人がとても多いのです。

 

AGA(男性型脱毛症)の治療薬には、主に2種類あります。

抜け毛を止める薬

そして

発毛を促す薬

この両輪で髪を増やします。

 

この二つの代表的な有効成分を書いてみます

抜け毛を止める薬  → フィナステリド

発毛を促す薬  → ミノキシジル

ワタシもこの方法で、過去に何度も育毛を行っていました。

 

しかし、ワタシは発毛を促すミノキシジルを服用すると『むくみ』の副作用が出てしまうので、飲まなくなった経緯があります。

それらの様子をブログにまとめています↓

育毛・発毛ブログのまとめ(ミノキシジル・フィンペシアを使用したものもあり)
今日は、これまで行ってきた育毛・発毛について書いたブログをまとめてみました。 ミノキシジル・フィンペシアを使用した経過や結果をはじめ、育毛グッズなどの紹介もしています。 2018年に大正製薬が持っていたミノキシジルの特許が切れた...

 

 

ブログを見直すと、2012年から育毛・発毛を行ったり、やめたりすることを繰り返していまして、現状は後退しております(^▽^;)

 

2019年12月の頭髪

 

頭皮のシミが見えているのは、かなりマズイ状態だと言えますね。

先に書いた二つの薬は毎日欠かさず飲まないとダメなんです。

でもワタシは髪を生やす力の強いミノキシジルを服用すると、体がむくむ副作用が出てしまいます。

そんな理由もあり、ここ最近のワタシは育毛に対する熱意が低く、気が向いた時だけ薬を飲んでいるため、後退してしまったという訳です。

 

しかし、2019年が終わろうとしている今、再び真剣に育毛を始めようと思い立ったのです。

再び育毛を再開しようと思い立ったのは理由があるのです。

 

それは、抜け毛を止める新しい薬を入手したから↓

 

ベルドリド デュタステリド

 

これはデュタステリドという成分が入ったベルドリドという薬でして、海外から個人輸入しています。

難しいことは抜きにして、簡単に説明しますと、このデュタステリドは、最初に書いた抜け毛予防薬のフィナステリドよりも抜け毛防止効果が強いのです。

この効果にいたしているという訳です。

 

髪が復活した暁には、自毛でこんなヘアスタイルにしてみようかと思ってます(笑)

 

前田

 

 

以上
東大阪の理容室
オーパス21の前田でした

 

【デュタステリド(ベルトリド)の効果は?】

有効成分「デュタステリド」を配合した、フィナステリドより抜け毛防止効果が高いといわれる医薬品。

【デュタステリド(ベルトリド)とは?】
デュタステリド0.5mg配合で、ザガーロやアボルブのジェネリック医薬品です。
デュタステリドは、男性型脱毛症(AGA)や前立腺肥大症に効果のある成分ですが、フィナステリドよりも効果が高いと注目されています。

テストステロンからDHT(ジヒドロテストステロン)に変換する酵素である5α還元酵素の働きを抑えることで、血中や前立腺組織中のDHTの濃度を低下させます。
肥大した前立腺を小さくし、尿の排泄を促したり、頻尿・残尿感を改善します。
男性型脱毛症(AGA)にはDHTの関与が大きいため、デュタステリドAGAの治療にも有効です。

 

コメント